感動物語

ペットとの絆
Moving Story of Pets
ペット感動物語
目に見えないものであっても 確かにあるもの
それは、人のこころ、思いやり、、動物にもありますよね

見えないからこそ、人は動揺しますが、動物たちは、人間を上回る感覚をもって
自らを〝いかす〟方向へ委ねることができるのでしょう

これは、実際にあったお話をお知らせくださったお客様のお話です。


日々元気に暮らしていた我が家の犬が、急に
4日間、何も食べず、水も飲まくなってしまい
もうダメとあきらめていました。
しかし、「そうだ!」と思い立ち
「碧い海 MFE-901」の青い光をあててみることに・・・

 
波動のコードは「免疫力」「治癒力」
「勇気」「祈り」などを使って・・
しばらくすると、動き出し
水を飲み始め、回復してきました。

青い光をあてるだけでなく
水が飲めるようになったので
波動水を飲ませました。

波動そのものの振動エネルギーをあてることでこの復活劇!
あんなにぐったりしていたのに、水が飲めるようになり
あり得ないことが起き、まさに感動の極みでした。

名前 ナンチャン/4歳/メス


2013年秋 朝6時頃
カラスにつつかれて全身傷だらけの仔猫を拾ったと、
近所の知人がその仔猫をうちの薬局へ連れてきました。
「ここ(薬局)では対応できない。」と、
動物病院へ行くことを薦めました。
すると、お医者さまには「もう回復は難しい。
30分はもたないだろう。だから、安らかに
死なせてあげたら。」と、言われたそうです。。。
失意に暮れて、また、仔猫を薬局に連れ戻ってきました。

諦めの気持ちから、せめて安らかに旅立つように・・と
いう気持ちで「碧い海 MFE-901」の機器の青い光をあてました。
なんと!
2時間ほど経過したら、自力で動き出したのです!
急いで水を飲ませ、牛乳も飲ませました。みるみるうちに
生気が戻り、立っている足も力強くなってきました。

奇跡が起きたことから
この子の名前を「キセキちゃん」にしました。
それから1年・・・その時の傷の具合は
すっかり良くなり元気な仔猫として
ある家に里子としてもらわれていきました。

あの瀕死の状態、お医者様にも見捨てられ
途方に暮れましたが、あのとき
「碧い海 MFE-901」のことを思い出してよかった!

名前 キセキちゃん/0歳/メス


COMMENTARY
解説
ここに出てくる『碧い海 MFE-901』は、波動を発生する機械です。

波動とは、〝超微弱な振動エネルギーのこと〟をいいます。
波動の微細な振動で細胞を揺すってあげることが、
ひとつの良い結果を生む実体なのだろうと思います。

〝青い光は、468ナノメーターの周波数を持つ振動周波数と
弱いパルス磁場(0.1ミリテスラー)のエネルギーには
傷ついた細胞を修復するような能力があるようです〟(岡嶋医師による)